1/28(日)、国立競技場と一般道を利用して、新宿シティハーフマラソンが開催された。 今回は新宿御苑の地下トンネルを走り抜ける、他には無いコース設定で話題を呼んだ大会だった。 体育指導委員は、安全に大会を実施するために重要な一般道の沿道整理を担当した。 また、三名(男性二名、女性一名)の体指がランナーとして10kmの部に参加し、見事に全員完走を果たした。